2014年06月16日

Merzougaという単語について

Merzougaの大砂漠にバックパッカーにいく人が増えているという情報を得て、なんともアウトローなと感じてしまいました。大砂漠は、昼間は炎天下。夜は零下にもなり底冷えすると言われている寒暖差がある地域です。そんなところに旅行にいくなんて、まさに自殺行為というべきものではないでしょうか。

かつての事件が脳裏をかすめます。それは、アマゾン川を筏で川下りをしようとした大学生の事です。筏で下り初めて、すぐにゲリラに殺されてしまったのです。あっけなく命を奪われたのです。つまり、危険な行為だということです。特に日本人はお金持ちの象徴とされています。がゆえに、彼らからすれば、日本人一人を殺せば、一生生きることができるという状況下にあるということを、しっかりと認識することによって、旅行中の動き方も変わるのではないでしょうか?
posted by りっちゃん at 16:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
リンク集
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。